日本三大ブス、初対面の名古屋デリヘル嬢を前にその印象は…

友人から風俗体験談を聞いてムラムラしてしまった筆者は、帰宅する時間を惜しみ「ネットカフェ」に立ち寄ると一目散に「名古屋 デリヘル」とヤフーに入力。1ページ目に表示された中から、何となく紹介文がよかった店のホームページを覘きました。

そこは、一般のデリヘルと少し違い、マッサージとコスプレが売りの店でしたが、出勤情報や女の子のプロフィールが充実していたので、今日出勤予定で気になった女の子を指名しようと早速店に電話。
ところが、その子は休みとの返事。早めに来れる子の名前を挙げてもらい、その中から1番良さそうな子を呼ぶ事に。(後から分かりましたが、その店の出勤情報はダミーでした...)

さて、名古屋初めてのデリヘル体験。
ここにたどり着く前に色々あっただけに過度な期待をせず、新栄のラブホにチェックインし平常心で女の子を待つことにしました。
...30分位遅れただろうか、ようやく到着を告げる電話のベルが。

「やはり名古屋、サービス音痴か...」

そして、名古屋デリヘル嬢と初対面

「こんにちは、初めまして」と女の子らしい声を発する顔を見ると、「か、かわいい!」
小柄で色白、見た目通りに若く19歳のその子は素人丸出しで、この業界に入ってまだ3日目(!)、筆者が3人目の客だと言う。

一気にテンションが上がったしまった筆者は、店のシステムや手順を聞くふりをし、この後の展開に期待を膨らませ、妄想に耽っていたのでした。

プレイの方も何となくぎこちなく、モノをくわえるのをためらうような一瞬の間や、恥ずかしさを紛らわすような照れ笑いなど、それらの動作が素人っぽいルックスや仕草と相まって、何ともいえない興奮を覚えてしまいました。

無事発射を済まし、まったりタイムを楽しみながら、「ずっと名古屋に住んでるの?」と女の子に質問。

「私?岐阜出身だよ」 「岐阜?そ・そうなんだ、名古屋じゃないんだ…」

「名古屋ブスは本当か?」

結局、東海エリア最初のデリヘル遊びでは、名古屋嬢が可愛いかどうか検証できずじまい。 ただ、岐阜っ子は「可愛い子が多いかも」と言う収穫を得ることができました…。

名古屋デリヘル事情 -3- へ続く (準備中)

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