女の子の選び方 実践編
ここでは筆者のデリヘル予約方法をご紹介しますが、初めての店、または指定の女の子がいない状況を前提として書いています。
店を選ぶ
前項の こんなお店にはお金を貰っても行きたくない!? に記載したように、ある程度ホームページがしっかりしている店、ある程度以上女の子の写真が掲載している店、をまず選択します。
出勤情報はあるに越したことないですが、正確でなかったり既に古い情報の可能性もあるので重要視はしていません。
女の子をリストアップ
女の子の写真やプロフィールをホームページで確認して、「良さそうな子」「呼んでもいいかな」と気になった子を 数名ピックアップします。筆者はマメにメモ書きし、呼びたい順にランク付けまでしておきます。
女の子の紹介文や店長のコメントなどは、あくまで他の女の子と比較して読むようにします。そうすると、大袈裟に書く店なのか、ありのままを伝える店なのかが見えてきます。
同じDカップ、同じウエスト58センチでも、店によって全然違いますからね。
店に電話 ちょっとひと工夫
さて、ここまできたら後は店に電話するだけ。通常なら一番気に入った子を呼びたいが為、「Aちゃん今日出勤ですか?」と聞きたい所ですが、初めての店では控えています。
筆者はまず、メモ書きしてある女の子の名前は出さずに、自分が呼びたい時間、例えば「90分コースなんですけど、22時ごろ名駅近辺で来れる子誰がいます?」といった訊ね方をします。
始めから プレイ時間、場所、予約時間 を告げてしまえば、その後数回のやり取りを省略できます。 さらにその店が初めてだったら、「初めての利用なんですが…」も付け加えてしまいましょう。
ここで、店側から派遣可能な女の子の名前を聞けるわけですが、もしピックアップした女の子の名前が挙がらなかったら、「わかりました、ホームページで確認してかけ直しますね」と告げてその店は諦めます。
一方、リストアップした女の子がOKな場合は、「それじゃAちゃんお願いします」と即決です。また、複数可能だった場合に役立つのが上記のランク付けで、順位のより高い子を選んじゃいましょう。
予めリストアップしておけば、名前を聞いて調べている間に、「すいません、今予約が入ってしまったんですよ」「ん~、じゃこの子でいいや」というやり取りが防げます。
最初に女の子の名前を出さない理由
「Aちゃん、Bちゃん、Cちゃん、Dちゃんの中で来れる子は?」と言う予約方法だと、勘ぐってしまえば「暇な子、人気の無い子」を付けられてしまう気がします。 4人しか在籍していないヘルスにフリーで飛び込むのに近い感覚でしょうか…。
これは店を悪く言っているのではなく、営利目的の商売ですから回転率や効率を考えるのは当然の事です。その結果、可愛いですよ...、スタイルが良くて...、入ったばかりの素人で...、と悪い事を言うはずも無く、営業トークを仕掛けてきます。
しかし筆者はこれで何度も痛い目をみてます。
ですから、大きな失敗をしない為にも 自分で納得し、予めリストアップした子が予約できれば「御の字」 という方法をとるわけです。
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- 2008/04/12

