お風呂プレイとベッドに入るまで
事務的な流れで「挨拶→シャワー→ベッド」となりがちですが、最初のスキンシップの場「お風呂」を大切に。ここでの過ごし方が、その後のプレイの盛り上がりに影響してくることも!
プレイ前の身だしなみ
話が戻ってしまいますが、女の子と会う前に「爪きり」「歯磨き」「匂いチェック」は済んでますか? 楽しく遊ぶために自分のテンションを上げるのは大切ですが、女の子のテンションを下げてしまっては元も子もありません。
もし相手をしてくれる女の子の口臭がきつかったり(深夜遅い時間に多い...)、股間に引っかかる位伸びた爪(ネイル)だったら嫌なものですよね?
当然女の子だって同じです。 お金を貰っている仕事とはいえ嫌々サービスされないように、また衛生・安全の面からも最低限の身だしなみは整えておくべきです。
さあ、お風呂でいちゃついちゃおう!

© 防腐剤
「ねえねえ、お風呂行ってローションで遊ぼっ♪」 これは、筆者のデリヘル歴上、今でも忘れない名言のうちの一つです。
「そろそろシャワー行く?」とか「時間無くなっちゃうからシャワーだけでいいよね」などのありきたりでいかにも「仕事的」な言葉より、どれだけ雰囲気を盛り上げてくれる言い回しの仕方でしょうか。
それ以来、お風呂でじゃれついたり、お互いの身体を洗いっこをするのが好きになってしまいました。
身体を洗われるのを嫌がる子もいますが、そういう子は反応が敏感で楽しいです。
少しじゃれ合いながら身体を触り、「くすぐったい」から「気持ちいい」に変化していく表情が何とも言えません。
その結果、ついつい風呂場で「第1ラウンド開始」となってしまうのですが、筆者にとって、これがデリヘル遊びの楽しさの一でもあります。
できるなら、お風呂場でも照明を落とすといいかもしれませんね。
※ デリ歴がそこそこ(1年程度)、中堅どころのデリヘル嬢には「ウザがられる」可能性が高いので、本当に嫌がっているのか、照れて嫌なのかの見極めは大切。性格などを把握した上で程々に楽しみましょう…。
いよいよベッドへ、その時気をつける事

お風呂で火照った身体を冷ます為、ソファーで一服。筆者は喫煙者ですが、これは控えるようにしています。
最初の会話や風呂場で盛り上がった雰囲気も、なぜか一緒に覚めてしまう事が多いように感じられるのです。一服の間に残り時間を気にしたり、現実(仕事)に戻る隙ができてしまうのでしょうか。
ですから、女の子が準備できたところを見計い、手を引いてベッドに誘導し、"布団の上" に倒れこむように寝そべり、そのままプレイ開始、こんなイメージで「催眠術」が解けないように事を運ぶようにしています。
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- 2008/04/12

